東洋医学で不妊症の根本的な原因を解決!
西洋医学しか学んでいない医師は
薬をつかって表面的な症状を押さえ込むことばかりを考えます。
しかし本当に大事なことは
体の表面に出ている症状そのものを治すことではなく
不妊になった原因を元から絶つことなのです。
この方法は、西洋医学と東洋医学の両方を学んだからこそ生み出せた。
両方の良い所だけを融合させた全く新しい発想です。
体から不妊の原因物質がなくなってくると、体もすっきりしてきて
子宮に栄養がたっぷり行き渡るようになり妊娠しやすい体質になれるのです。
西洋医学では不妊症とくくられてしまう90%の人は、元々子どもを身ごもる能力があります。
西洋医学の格言にこう言うものがあります。
医療を行う正しい順番は、言葉 ⇒ 薬 ⇒ メスだと。
つまり最初に大事なのは、言葉によるカウンセリングなのです。
そして必要であれば、投薬や手術を行うのです。
しかし、現代の忙しい医者は、言葉によるカウンセリングにはチカラを入れず
最初から点数を稼げる薬を使うことを勧めます。
その人にとって、必要かどうかよりも、「経営」が先にあるのです。
私の元に寄せられる相談でも、病院で2時間も3時間も待たされたあげく
診察時間はほんの10分、悩みや不安を聞いてもらいたくても
ゆっくり相談できる雰囲気ではないなど、治療以前の問題を抱えている人が大勢います。
その上、友達や母親、旦那さんに相談しても全く的外れな答えしか帰ってこず、
誰に相談して良いのか分からなくなり、ひとりで悩んでいる女性が多いのです。
あなたは大丈夫ですか?